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【ポケモンGO】卵の孵化の距離稼ぎ(自動化)【アンドロイド版】

      2016/07/23

ポケモンgo 家にいながら歩きまわる方法

ポケモンgoでたまごを孵化、育成するにはスマホを持って実際に歩き回るしかありませんでした。移動距離によって孵化するポケモンが変わります。10km歩かなければ孵化しないポケモンもいます。

しかも車などで距離を稼ごうとしても時速10kmを超えての移動は対策されています。

そのため、プラレールやルンバにスマホを乗っけて走行させたり、ドローンに搭載して距離を稼ぐ人までいるという噂。

しかしある位置情報偽装アプリを使用すれば、ポケモンgo内の主人公が自動で歩き回ってくれる裏技を発見しました。しかも走行速度と移動距離まで自由自在!

知る限りアンドロイド限定の方法です。

ポケモンgoとLockitoで自動化

位置情報偽装アプリといえば、Fake Gpsなどが有名ですが、これは座標が固定されてしまうので、逆にリアルで歩いたとしても位置は固定されてしまい、一向に移動しません。

なのでここで使用するのは「Lockito」という世界中の指定した場所から場所までGPS情報を保持しながら移動してくれるお役立ちアプリです。

しかも、走行速度まで自由に決めれます!これで10km制限に引っかからずに移動できますね。

東京から横浜まで設定した↓

実際にゲーム内で歩き出す↓

ポケモンgoとLockitoを連動する手順

まず、普段通りポケモンgoを起動してください。マップ画面で待機させます。

次にLockitoを起動してください。この時に擬似ロケーションを許可するように促されますので、許可します。

次に適当にセーブ用の名前をつけると、地図情報画面に移動しますので、地図の任意の場所を長押しでスタート位置を決定します。同様にゴール位置も決めましょう。

次に上部から、速度設定をします。時速10km以下にしましょう。

後はEndを押下したあと、再生ボタンをクリックします。

その後、ポケモンgoの画面に戻ると、スタート位置に設定した位置にマップが移動し、ゴール目指して主人公が自動で移動し続けます。

途中でポケモンに遭遇することも!?

位置情報を取得できませんを消す方法については続報でお伝えします。

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